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2010年5月31日 (月)

カバー画像

とゆーワケで今日からパソコンを修理に出してしまうんで
最悪もしかしたら発売日まで更新できないかも知れないんで
今のうちに単行本のカバー画像だけでもアップしときます。

Alicezentais

大きな画像はコチラ。http://homepage2.nifty.com/unnoya/alice-zentai.jpg

ご覧の通りエロ漫画では珍しい、実写との合成です。
今流行りの2.5次元?
さすがに自分のコンデジじゃ印刷には耐えられないんで
撮影はカメラに詳しいマイミクのTongchai_pppさんにお願いしました。
Tongchaiさん、その節はありがとうございましたm(_ _)m
いや〜やっぱ魚眼はイイ!(・∀・)

コンセプトは漫画家漫画ってことで「漫画の国からコンニチハ」(笑)。
写ってる机は今まさに自分が使ってる作業机。
リアリティという意味ではもうこれ以上のリアルはありませんね。
作中でも主人公の机はこれを元に描いてるんで見比べてみて下さい。

塗りは今話題の石恵塗りっぽくしてみようと真似してみたんですが
全然それっぽくならなくって結局いつもと変わらないカンジに…。
やっぱ自分不器用ですな(´・ω・`)

とゆーワケで最新単行本『アリスの二つの顔(上)』、
6月21日発売ですんでよろしくメカドック!m9っ`Д´)

2010年5月26日 (水)

イデオン

なんか某女優のつぶやきのおかげでイデオン再評価の流れが?
すぎやまこういちだの湖川友謙だの今の自分の好みは
かなりイデオンからの影響が大きいみたいです。
主人公がアフロだからって敬遠していたガンダム派の連中を尻目に
孤独にイデオンを推していたあの頃。

これを機会にイデオンの映画、富野のオーディオコメンタリーつけて
ブルーレイで出したらバカ売れするんじゃないかな?
つか本編よりそのオーコメが聞きたい(笑)。
もしかしてこれをきっかけにイデオンブームがまた来て
リメイクやら続編やらが作られちゃったりして…
…は今の富野だったらどうなっちゃうか判んないしいいかw

まあアフロもともかく、安彦絵に慣れた眼にとっては
湖川絵のあのバタ臭さはちょっときつかったってのもあるも知れませんねえ。
個人的にはあの立体把握という視点は眼からウロコでしたよ。
今でも時々『アニメーション作画法』引っ張り出して見たりしてますし。

『2001年』『火の鳥』『幼年期の終り』でSFに入った自分は、
イデオンはまさにその流れの延長でした。
つか最近ああいうマクロな視点のSFは流行らないんでしょうか。
『時間封鎖』とか海外モノでは結構あるんですがねえ。
セカイ系とかやはり主題はミクロの部分ですしね。

イデオンはすぎやまこういちの音楽も良くって、特にテレビ版一枚目のサントラは
ある意味コンセプチュアルアルバムとしても聴けるように構成されてます。
この前出た総音楽集でもちゃんと一枚目二枚目の曲順はオリジナルに
準拠してるあたり構成したスタッフは判ってますね。

というかドラクエ以降にすぎやまこういちを聴き始めた層にこそ
聴いて欲しい作品ですよね、イデオン。
ドラクエは基本的に中世が舞台なんでポップス調は(2を除いて)避けてますが、
むしろすぎやまこういちはクラシック、フュージョン、ポップス、現代音楽と
ジャンルに囚われない部分こそが真骨頂ですし。

特にあの頃のすぎやまこういちは脂も乗ってて、他の作曲家のインタビューとか読むと
富野の熱弁に引いた(意訳)、みたいなこと云ってる人が多いんですが(笑)、
当時のすぎやまこういちはなんか富野にかなり同調してた感じがしますね。

イデオンの音楽設計で面白いのが元々敵のテーマとして書かれた曲が
本編で使われてるうちに主人公側のサブテーマ的な扱いになってゆき、
最終的には交響曲イデオンのクライマックス第四楽章が
まるまるそのテーマの変奏になるというとこまで行き着くという、
まさに映像音楽ならではの進化ですね。

音楽の使用変化で有名なのがギャバンのレーザーブレードとして知られるあの曲、
元々は宙明は敵の曲として書いた(曲名も「襲撃II」)んですよね。
それが本編で徐々にレーザーブレードのシーンで使われるようになって
今ではもうすっかりレーザーブレードったらあの曲。
それ以降宇宙刑事やダンガイオーでバリエーション曲が色々作られましたけど、
ゴーダンナーでちゃんとそれを敵の襲撃シーン(第一話冒頭)で使ってる辺り
スタッフ判ってるなあと。

ドラクエの音楽だと、ワーグナー的ライトモチーフ手法を時々使用してますよね。
一番判りやすいのが6の「悪のモチーフ」。
戦闘曲や洞窟等敵のテーマは全て同じモチーフからの変奏曲展開曲になってます。
そういう意味ではブラームス的ともベートーベン的とも。
あと現代音楽的な部分はバルトークの影響も強いですね。和声法とか。

ちなみにライトモチーフ手法ならスターウォーズが教科書的に上手いです。
アナキンの初登場シーンにダースベーダーのテーマがうっすらかかったり、
3のラストの赤ん坊誕生でちゃんとルークとレイアのテーマがかかってたりとか。
シリーズ通してジョン・ウィリアムスが担当できたってのも大きいですね。
何十年にも渡ってシリーズをずっと一人が担当した作品なんて他にはないのでは?
あ、『男はつらいよ』の山本直純があったか。

そういや劇場版ガッチャマンでも009でもライトモチーフ使ってますね。
特にガッチャマンでは悪のモチーフ的な短いガッチャマンのモチーフ作って。
ただ一般的にガッチャマンったら小林亜星のあの主題歌ですからねえ。
でもすぎやま版ガッチャマンの歌はちゃんとすぎやま曲になってて笑えますw
http://bit.ly/dgxdZJ
どう聴いてもすぎやま!

すぎやまこういちは手法的にはクラシックからの引用とか影響がありますが、
結局すぎやま節になってしまう個性の強さがさすがですね。
(個性の強さという意味では伊福部や菊池のが上ですがw)
交響曲イデオンのライナーを読む限り若い層のクラシックの入門編という意味で
引用はかなり意図的に入れてたみたいですね。
引用等が気にならないのはすぎやまこういちは基本的にアレンジャーというよりは
メロディメーカーだからですかね。あと実は思ったより器用じゃないという(笑)。

個人的にはそういう不器用さって好きなんですよね。
どんなものでも小器用にこなしちゃうって人より、
何をやらせてもその人の作品になっちゃう、みたいな人。
漫画家でいうなら水木しげるとか福本伸行とか。
自分にそこまでの強烈な個性がないんで憧れるというか、
どうしても技術より個性を重視しちゃうというか。

自分は個性も弱いけど器用でもないんで、むしろそれを逆手に取って
上手い人のいいとこ取りをしようと日々画策してます。
とりあえず上手い人の絵とか塗り方とかを真似してみて、
真似しきれなかったら自分の絵だ! みたいなw

線も昔は流麗なペンタッチってのに憧れたもんですが、
自分には流麗DNAがなくてガサガサDNAしかないってことにある時点で気付いて
それ以降はむしろそのガサガサ線こそが個性だ、と開き直って今日に至ると(笑)。
いや描けないんですよ、キレイな自由曲線。メーテルの髪みたいの。

なんかイデオンの話題しようと思ったら連想ゲーム的に話があちこちに飛んで
全くとりとめのない話になってしまいました(笑)。

2010年5月25日 (火)

入稿オワタ\(^o^)/

とゆーワケで単行本『アリスの二つの顔・上』の入稿作業全て完了しました(´▽`)ノ

つってもカバーや間に原稿一本描いてたりしてたんで
カバーや巻末企画の作業自体はもう半月前くらいには終わってたんですけどね。
今日最後の帯を作って、これにて無事全て終了〜。
全て…データとかに何も問題なければ(笑)。

いや最初に送ったカバーのデータとかもアップしたはいいけど
向こうのイラレが古いのにバージョンダウン忘れてて上げ直したりしてたもんで。
ヘタに最新バージョン買うとこういうことよくあるんですよね。
あとヘタにいいマシンになったんで、作業も軽くて
レイヤーを統合しないまんま間違えて送っちゃったりとか。
なにしろ去年まではフォトショとイラレを同時に立ち上げることすら
ままならない状況で作ってましたからねえ。

ちなみにタイトルに「上」と付いてることからも判るように、
今回初の二巻以上になる長編作品になってます。
今まで長編っても全て単行本一巻で完結するように描いてましたからねえ。
これから先はまさに未知の領域。
果たして自分に二巻以上の長さをまとめる能力があるかどうか?
まあテーマが漫画家漫画なんで、ネタに困ることはなさそうですが。

ちなみに「上」ってことは、続いて「中」「下」の全三巻予定になってます。
もし二巻目が「中」じゃなくって「下」になってたら
「上」が売れなくって打ち切られたんだなと思って下さい(笑)。
というか全三巻を完走するためにも、『アリスの二つの顔・上』
6月21日発売ですんで皆さんヨロシク幽気!(=゚ω゚)ノ

2010年5月15日 (土)

ゲテモノミュージシャン

クレイジー・キャッツ55周年盤、『植木等伝説』を聴く。
おお、『シビレ節』の「爺さんも中気でシビレてる」が修正されてない!
これまではずっと音声カットが当たり前だったのに。
ちなみに「中気」とは昔の脳卒中の差別的云い方ですね。
この『シビレ節』、平成になって再録音された『スーダラ外伝』での
件の部分は「爺さんもあの世でシビレてる」に歌詞変更されてました。
ある意味オリジナルより不謹慎かも(笑)。

ちなみにライナーで当時のディレクター・草野浩二が書いている
「効果音担当の面白い小父さん」ってのは恐らく
特殊楽器スタジオミュージシャンの渡辺順のことでしょうね。

渡辺順って演奏家のこと、知ってますか?
誰もが必ずどこかでその演奏を一度は聴いたことあるはず。
有名なとこでは『笑点』のテーマ曲の「パフ♪」を弾いてる人です。
元々はハーピストだったそうですが、いわゆる“ゲテモノ”楽器専門の
演奏家として当時の業界ではかなりの有名人だった模様です。

渡辺順の演奏ったら劇伴界ではなくてはならない存在で、
古くはウルトラQのタイトル曲もガンダムのミュージックソーも、
70年代くらいまでの録音で「ちょっとヘンな音」が鳴ってたら
恐らくほぼ全て渡辺順の仕事です。
…ってもなにしろノンクレジットの仕事ばかりですから
なかなか記録には残っておらず、どうしても「恐らく」になってしまいますが。

でもCDのライナーなんかで作曲家のインタビューを読んでると
時々話題に登ってるところを見ると、業界の名物男だったみたいですね。
宮内國郎や菊池俊輔、宮川泰なんかが色々語っています。
ズダ袋に珍しい楽器やら子供のおもちゃやら一杯詰め込んでスタジオ入りして
シンセのなかった時代にはかなり重宝されていたようです。
件のウルトラQのタイトル曲にしても、あれは胡弓で弾いてるんですが、
通常の演奏家ではああいった不思議な響きにはならなかったのでは?
他にもミカン箱とブリキを組み合わせてオリジナルの楽器を作ってみたり、
木の台に導線を組み合わせてあのテルミンさえ自作してしまったそうです。

残念ながら85年に亡くなってしまったそうですが、それ以来業界には
その手の変な音を出せる人がいなくなってしまったようです。
『ウンジャラゲ』もオリジナルの植木等バージョンと志村けんバージョンを
聴き比べてみれば、いかに渡辺順の存在が大きかったかが判りますな。
http://www.youtube.com/watch?v=IR-XK5aGaWg  (植木バージョン)
http://www.youtube.com/watch?v=tKEqvW7TCSs  (志村バージョン)

今じゃその手の音を出そうとしたらどうしてもみんなシンセになっちゃいますが
やっぱり生の音にはなかなかかなわないですよねえ。
ちなみに渡辺順の演奏をまとめて聴きたい人は『クレクレタコラ』サントラの
ブリッジ集がオススメ。各数秒の曲が特殊楽器のオンパレードで何十曲も。
もちろんこれもノンクレジットなんですが、時代や作曲家を考えれば
恐らく間違いなく渡辺順の仕事でしょう。
クイーカ(ゴン太くんの声で有名)とかフレクサトーン(ニュータイプ音で有名)とか
メロディパイプ(ホースをグルグル回して鳴らす楽器)等々が楽しめます。

ところでフレクサトーンったら菊池俊輔お気に入りの楽器。
ドラゴンボール等、渡辺順亡き後の録音でもずっと近年まで使い続けています。
菊池俊輔のサントラを聴く機会があったら意識して聴いてみると面白いですよ。
もうしょっちゅうニュータイプ音が鳴り響いてますから(笑)。

2010年5月 8日 (土)

懐かしい

買ってあった『紅い眼鏡』のDVDを見る。
いや〜懐かしい、当時キネカ大森で見たなあ。
個人的にはこの時代自主映画撮ってたんでそっちの思い出が色々浮かんできたり。
押井作品というより当時のムーブメントだった
自主映画ノリ(園子温とか塚本晋也とか)の作品として見てた気がします。
ちなみにDVDでは知り合いがオーコメの司会やってて別の意味で面白かったり(笑)。

『紅い眼鏡』が87年、自分が映画撮ってたのが85年くらいからだからまさにド真ん中。
『紅い眼鏡』自体相当の低予算映画ですが、自主映画からしてみると
それこそスローモーション撮れるだけでうらやましいとか思って見てたようなw
何しろ貧乏だったんでZX550だったもんで。ZC1000が欲しかった。

あの頃からロケは大好きで、絵になる風景があると未だに燃えてしまいます。
今描いてる漫画でも、基本的に背景はロケハンした資料写真から描き起こしてるのは
その頃からの習性ですね。ネタが浮かばない時なんかは
自分で撮った資料写真集を見て絵になる背景から話作ったりしてます。

例えば『シズク』なんか、ロボット物だし絶対未来の話なはずなのに
背景は現代で描いてるのは、ロケとモンタージュを上手く使えば
現代の風景でも充分未来物を描けると知ってたから。
ヘタに未来都市とかデザインしちゃうとよっぽどのセンスがないと
とたんに陳腐になっちゃいますしね。ちなみに自分にそういうセンスは皆無ですw

ロケとモンタージュの邦画での白眉は市川準の『ノーライフキング』ですねえ。
ある意味あの映画を見て、ああ自分が映画でやりたいことは全てやられてしまった、
と思ったからそれ以降は漫画に専念することにしました。
あと漫画は何から何まで全て一人で作れるから
調整役という意味での監督もやらなくてすみますしねw

ちなみにウチの近所は露地、土手、神社、団地と自分の好きな舞台が揃ってるんで
ロケハンには事欠きません。あと足りないのは坂道くらい。
あ、そうそうタコ公園もあったわ。今度使おう。

廃工場とか廃墟とかはさすがに最近見かけなくなっちゃいましたが。
学生時代はそれこそ府中の米軍跡地とかに忍び込んでみたり
有名な西新宿の廃墟で夜明かししてみたりとかしてましたねえ。
逆に出来たばかりの佃島リバーシティの屋上にもぐりこんでみたり。
今はもうそんなバイタリティないですが。

なんか懐かしい映画を見ると一気に当時の時代に戻っちゃいますねえ。
久々に当時の青臭い(笑)創作意欲が戻ってきた気がするんで
さっさとネームを切っちゃおう。

2010年5月 6日 (木)

アニソンネーム

NHK-FMの『アニソン三昧』、結局最初から最後まで付き合ってしまったw
いやもちろん仕事しながらですよ。それもネーム作業。

つか今までネーム作業って音が鳴ってたら出来ないとばかり思ってたけど
なんだかんだでやれば出来るもんですねえ。
まあ好きな曲の時以外はながら聴きだったからってのもありますが。
これが全て80年代以前の曲ばっかだったら絶対出来てなかったですよ。

とか書いてたら年代分布を調べてくれた人が。
> ということで今回のアニソン三昧の年代分布[曲数と全曲(152)に対する割合]
> 60年代:13曲(8.6%),70年代:12(7.9),80年代:29(19.1),
> 90年代:34(22.4),00年代:54(35.5),10年代:10(6.6)
ああなるほど、たった35%だったのか、それなら納得が行きます。

つか我ながら90年前後を境に知らない曲や興味ない曲が
一気に増えていくのが判りやすいw
いや別にアニメを全く見なくなってたワケじゃないんですが
(徐々に減ってはきてましたが)、趣味じゃない曲ばっかになってったというか。
逆に80年代以前のアニソン特ソンの曲数にして九割近くは歌える自信があるし、
半分以上は作曲家名まで云えるんじゃないかな。
例え番組を見てなかったとしても歌だけ知ってるとかも含めて。
それが今や歌えるアニソンなんてプリキュアぐらい(笑)。

いやアニソンに限らず、その90年辺りを境にあからさまに
編曲というもののやり方が変化してますよね。
基本的にバンド系や打ち込み系が殆ど、たまに生楽器使っても
弦がせいぜい(それもストリングスアレンジは別の人)、
ブラスや木管はシンセで代用(´・ω・`)
いや別にバンドや打ち込みがダメって云ってるんじゃないですよ、
単に自分が生楽器が好きだってだけで。

特にダメなのはシンセを単に生楽器の代用にしてる場合。
ピアノやマリンバ等の打楽器はまだ聴けますが、
ストリングスや木管は生に対抗出来る音がデジタルではまだまだ、
ブラスに至ってはもう全然ダメダメ。
打ち込みオーケストラなんてもっての外。
つかそもそもシンセや打ち込みはそれに見合った使い方するべきで、
単に生楽器の代用品として使ってもしょうがないでしょ。

…と思ってたんですが、ここまでシンセ代用が普通になってる現状を見ると
もしかしてこれって予算だけの問題じゃなくって
業界や聴く側の価値観が変化してる? 生楽器はダサい、みたいな。
それとも単にユーザーの耳がシンセ代用に慣らされちゃって
一億総白痴ならぬ一億総耳音痴にさせられてしまってるとか?
そうでないことを祈りますが。
あとゲーム音楽で慣れちゃった、って理由もあるのかも?

まあいいや、にしてもやっぱネーム作業をしてると
作画やデザインに比べてあからさまに疲れますな。
脳ってかなりカロリー消費量が高いんだなあって実感します。
作画だったら連続20時間近く、デザインだったらそれこそ24時間とか
連続して作業することもあるのに(いやもちろん調子のいい時ですが)
ネームはあっという間に集中力が切れちゃう。
それでも今日はアニソン三昧の放送時間、15時間以上はやってたワケですが(笑)。
おかげで何か知恵熱なのかなんなのか、ちょっとアタマが頭痛でイタイ(´・ω・`)

さすがにラジオ聴きながら切ったネームだし
今の頭の状態でそのまんま送るのはちょっと怖いから
一回寝てもう一度ちゃんと見直してから送ろう。

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