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2007年11月30日 (金)

また訃報

なんか最近こういうニュースばっかりですが…(´・ω・`)
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071129i512.htm
『「デビルマン」などの作曲家、三沢郷さん死去』

三沢郷ったら担当作品数は結構少なくって
『エースをねらえ!』 『ジャングル黒べえ』 『デビルマン』
『ミクロイドS』『正義を愛する者 月光仮面』 『流星人間ゾーン』
『アテンションプリーズ』『サインはV』
パッと思い出せるモノではこれくらいしかないんですが、
もっと再評価されてしかるべきだと思ってたところにこの訃報。
というか今はアメリカ在住だったんですねえ。

サントラも、『エースをねらえ!』 『デビルマン』 『サインはV』
くらいしか出てなかったんじゃないかな?

この人の持ち味といったらやはりストリングス。
特に間奏部分のうねるようなストリングスのユニゾンは
まさに三沢節の醍醐味でした。
70年代くらいのアニメのBGMは、予算の関係で
ストリングスが使われない事が多かったのが残念ですね。
その分、歌モノ系では思う存分ストリングスが堪能できます。

歌モノで個人的に一番好きなのは『月光仮面は誰でしょう』。
…って白黒版のヤツじゃなくって70年代にアニメでやってたヤツ。
有名なオリジナルの小川寛興作曲の月光仮面の主題歌と
歌詞は同一なんですが、曲が三沢郷作曲の全く別のモノ。
ボニー・ジャックスの渋いコーラスが実に三沢節にマッチしてました。
そして間奏のストリングスのユニゾン!
http://jp.youtube.com/watch?v=InZrxe1QdwM
(この動画には間奏はありませんが)

あと『ミクロイドS』の主題歌もいいですよね。
メロディ自体はメジャーなのに、アレンジの妙で
マイナーっぽく聴かせるという凝ったテクニックを使ってます。
特にカラオケを聴くと判るんですが、ずっと裏メロがなってて
カラオケでは別の曲にも聴こえるという不思議な曲。
そして間奏のストリングスのユニゾン!(笑)
http://jp.youtube.com/watch?v=AVSIXwgjEM8

70年代アニソンというと、宙明、菊池、ナベタケ辺りが有名ですが、
三沢郷のように作品は少ないながらも強烈な個性を出している
作曲家がまだまだ沢山いますよね。
再評価といえば、小森昭宏、越部信義、筒井広志あたりも
もっと再評価されていいと思います。

2007年11月27日 (火)

恥ずかしくなかった話

この間、ひょんな事から十年近く前の原稿を
人に見てもらう機会があったんですよ。
まあ某誌で賞もらった漫画なんですが。

昔の原稿って人に見られると恥ずかしーっていうか、
漫画家殺すにゃ刃物は要らぬ、昔の原稿見せりゃいい、
自分ではもう二度と直視出来ないんじゃないかと思ってたら…
なんかそれほどでもなかったんですよね。
というか思ったほど下手じゃなかった(笑)。

いやその恥ずかしくなかったという事実が
ちょっとショックというと大げさですが、漫画の内容はともかく、
絵に関してはここ十年進歩してなかったのかも…と
少々フクザツな気分になっちゃいまして。
もう少しは上手くなってると思ってたんですけどねえ…。

なんか絵柄的にも、一時期の眼球肥大期を乗り越え
最近は小さめの眼の絵柄に矯正してるんですが、
ちょうどその十年前くらいの大きさに戻ってまして。

むしろその頃の方が一生懸命絵を描いてたなあとか、
昔の方が構図とか凝ってたよなあとか考えちゃって。
そういえば最近は手先で絵を描いちゃってるというか、
特に画力に対する向上心が弱くなってるような気がして。

まあ絵画やイラストじゃなく、漫画=記号なんだから
必要以上の描写とかは場合によってはマイナスになる
ってのはあるんですが、それにしても昔の方が
頑張ってちゃんと絵を描いてましたねえ。
見開きいっぱいの月の表面を全部点描でとか(笑)。

元々絵を描くコト自体はそんな好きじゃないんですよ。
ラクガキとかめったにしないですし。
ある程度絵が描けなきゃ漫画描けないから描いてるっていうか、
あくまで自分にとって「絵」って漫画を描くツールみたいなもんで。
絵が描けなかったら映画監督や小説家を目指してたと思うし。
たまたまちょこっと絵が描けたから今漫画描いてる、みたいな。

だから一枚絵とかイラストとかって苦手なんですよね。
あ、萌えキャラ単体のエロ絵とかは別ですよ(笑)。
この場合のイラストってのはファンロードとかのイラストコンテストで
見られるような世界観を持ったイラスト、みたいなヤツで。

まあさすがに自分の絵がド下手だとは思ってませんが(笑)、
上手いとも思ったコトもないもんで、
ああいう絵力のみで勝負するのは自分ではムリだよなあな、と。
やっぱり自分にとって絵はあくまで漫画の為に描いてるんですな。

…でももっと以前の学生時代の絵とか見られると
さすがに穴に入りたくなっちゃうと思うんで、そこら辺は封印(笑)。

2007年11月22日 (木)

劇場版プリキュア5

とゆーワケで見てきました、劇場版プリキュア5(=゚ω゚)ノ

百合作家の鳳翔伶さんやウチのアシさん達と行ってきたんですが
平日の昼間って事で劇場はもうほぼ貸切状態。
ウチら以外には家族二組と男性客一人のみ。
お陰で静かに映画を楽しむコトが出来ました。

なんつーか、アクション大作ですなあ。
今までの歴代プリキュアの劇場版ったら、
アクションシーンの充実が売りの一つでしたが、
今回は更に輪をかけてもうひたすらバトルシーンのオンパレード。
久々の冨田アクションも堪能できたし(桃vs闇桃の辺り)
長峯監督の細かいカット割も劇場版ならではのクオリティ。
鏡の国に行ってからはひたすら戦闘戦闘説教戦闘(笑)。

テーマ的には『ウルトラマンコスモス』っぽい…
と書くと語弊があるかも?(笑)
もうあと10分尺を取ってダークプリキュアのキャラの掘り下げと
ラストの余韻があったらも少し良かったかな。
ダークプリキュア達はこのまんま使い捨てるには
もったいないキャラですよね。百合的にも闇桃×桃とか(笑)。

まあ東映アニメの劇場版ってコトで、子供向けアニメ映画として
深く考えずに素直に楽しむが吉でしょう。
ハラハラドキドキちょっとホロリって感じですな。
あと個人的にはりんのドレス姿がエロくて眼福(=゚ω゚)ノ
見所はエンディングでの脇の下全開(笑)。

音楽は、さすが佐藤直紀、安定した職人技です。
今回、あえてテレビ版の曲のアレンジはあまり使わず
劇場版オリジナルの曲を中心に構成されてましたが、
やはりこういう子供向けの作品の場合、
ああいう素直な選曲はいいですよね。

まさに、以前書いた「効用音楽四原則」
http://unnoya.moe-nifty.com/hotaru/2007/01/post_1f6b.html
の教科書のような曲の構成でした。
特に印象的だったのはやはりプリキュア達がダークプリキュア達と
戦うシーン後半でのカウンタープンクトですね。

2007年11月21日 (水)

上も下も冷凍室?

ウチの冷蔵庫はそれこそ30年物の骨董品。

夏の暑い盛りだとあまり冷えてくれないというシロモノ。
冷蔵室内にたまった霜が溶けてポタポタたれてくるんで
夏場はその水を受ける容器が必需品なんです。

でも冬場はその心配もないんで放ったらかしてたんですが
今日覗いてみたら、ここんとこの冷え込みで
その水がすっかり凍ってた!Σ(・∀・;)
それもかなり厚く。

冷蔵室なのに…どんだけ外気温に左右されるんだよ(´・ω・`)

2007年11月19日 (月)

とりとめもない話

Mimi04 Mimi05










とゆーワケで例のネームが詰まってた漫画も
昨日で無事脱肛もとい脱稿。
例によって漫画作業に入っちゃうと日記のネタもないんで
とりあえず耳の状況でも書いてお茶にご。

触ってみると多少まだ違和感がありますが、
写真の通り、引っ張って見ない限り
もう傷だかなんだか判らないくらいまでには回復~。
もうそろそろ絆創膏貼らなくてもいいくらいかな?

ところで先週は、ネームの遅延もあって
作画作業がちょっとギリチョンパでヤバかったんですが
まあなんとか仕上げまでには間に合わせ。
ホントは日程的に厳しそうだったんで少し手を抜こうか(笑)とか
思ってたんですが、結局いつも以上に背景描き込んでるし。
いや神社とか舞台にするとどうしても力が入っちゃいますね。

夏過ぎから新たに来てもらってるアシさん達も
そろそろ慣れてきたのか仕上げ作業も順調。
これぐらいのペースで進行できれば
ホント自分も精神衛生上助かりますねえ。

さてこれからは年末に向けて色々忙しくなってくる時期ですが、
これを見込んで今まで商業の方は半月前倒しで作業してたんで
あまり年末進行の影響を受けないで済みそうです。
今まで不思議と夏冬のコミケ準備の辺りって
不思議とぽっかり商業の〆切がかぶらない事が多かったんですよ。
やれ連載が終わったとかやれ雑誌が潰れた(笑)とかで。

さすがに今回はそういう事態にはならなかったんで
冬コミ新刊はいつもくらいの薄めのヤツ一冊が限度かな…?
他の人の日記見るともう入稿したとかいう人もいてちょと焦る(;^ω^)
まずは表紙だけでもやっておこう!(=゚ω゚)ノ

でもとりあえずその前に、今週はプリキュア5の映画を
見に行くのが楽しみ~(´▽`)ノ

2007年11月14日 (水)

縫い目

Mimi01 Mimi03










とゆーワケで昨日術後処理で病院行ってきて
あの分厚いガーゼが取れました(´▽`)ノ

以前の写真と比べると一目瞭然、
あのでっかい粉瘤がなくなってます。
写真がちょっとピンボケでイマイチ良く判りませんが
結構大きく切ったみたいですねえ。

どうせだったらハーロックくらいの派手でカッコいい
傷跡にしてくれたら良かったのに。ウソ。

とりあえずガーゼが取れてようやく風呂に入れました。
は~さっぱりさっぱり♪

いよいよ明日は抜糸です。
これでようやく平穏な日常に戻れる~。

え、原稿?
予定通り遅れてますが、何か?

2007年11月10日 (土)

もう一つの病

手術だのなんだのでドタバタしてましたが、粉瘤だけではなく
実はこの一週間「ネーム出来ない病」にもかかってまして(笑)。

連載と読切それぞれ一本、計二本あったんですが
連載の方はともかく、読切の方が全くネタ浮かばなくって(´・ω・`)
読切の方が〆切が前にあるんで、なんとかこっちを上げてから、
とか思ってたらずるずるときのうまで両方進まず…。

んで手術後、あきらめて連載の方のネームを切り始めまして、
途中まではまだネーム出来ない病の発症が見られたんですが、
ちょうど麻酔が切れたあたりで潜伏期間に入ったらしく
一気に連載ネームは終了(´▽`)ノ

とりあえず一本切ったし寝るか…とか思ってたところ、
急にネームの神様が降臨なされまして、
読切の方のアイディアも一気に浮かんできた!
ネーム出来ない病、完治!?

そっちも今日中に終わらせちゃおうかとも思ったんですが、
物理的に、というか肉体的にもう限界なので
残りは一度寝てから~。なにしろもう連続稼動時間27時間超。
でもラストまでの展開はちゃんと頭の中にはあるんで
後は起きてから描くだけ!(=゚ω゚)ノ

いやしかし、一週間のロスは大きかった…。
作画期間が一週間しかない上、来週は二度も
術後処理の為病院に行かなきゃならない…。

来週一週間乗り切れば今月後半は少しは楽になるんですけどね。

2007年11月 9日 (金)

人生初手術

Mimi01_2 Mimi02_2










じんせいはちゅしゅじゅちゅ。

とゆーワケで受けてきましたよ、粉瘤の手術。
生まれてこの方、入院はおろか、外来での診察すら
殆ど受けてこなかったような健康体の自分には
勿論手術なんて初体験。

…ああ初体験、なんて甘美な響き(*´д`*)

といいつつ手術だからって何か特別なコトがあったワケでもなく、
予想以上にあっさり終わっちゃいました。
前回のここの日記を読まれたのか(笑)、
今回は待ち時間も殆どなく、結局病院にいたのは
一時間もなかったくらい。

いやせっかくの手術なんだから、
可愛いナースがあそこを剃毛中
「あらあらこんなになっちゃってウフフ」とか、
例の無菌テントをプゥ~っとふくらませて
「生き死にはものの常なり。医の道はよそにありと知るべし」
なんて展開あったら良かったのに。
…ねえよ。

にしても普段着のまんまで手術だし、
部屋も円い照明の手術室どころか前回の診察室だし、
あの緑の手術着で手袋かざすでもなく、
「メス!」「ドレーン!」「鉗子!」「汗!」
てな会話もをするでもなく、
もうホントあっさりしたもんです。

手術自体も、一番痛かったのが麻酔注射だったくらいで、
あとはなんだか引っ張られる感覚が伝わってくるぐらい。
時間も手術自体は20分もかかってないんじゃないかな。

終わった後、取り出した粉瘤の中身ってのを
見せてもらったけど、なんか直径1cm程度の
白っぽいどろどろしたものでした。
う~んなんだろ、小さい半熟卵みたいなカンジ?

終わった後痛み止めを処方してもらいましたが、
今現在まだ手術後一時間も経過してないんで
痛みどころか麻酔すらまだ切れてない状態で
痛いかどうかもよく判りません(笑)。

今はなんだかでっかいガーゼで耳ぐるぐる巻きにされてて
粉瘤がどうなったか判らないんですが、
とりあえず抜糸は一週間後らしいんで楽しみ(=゚ω゚)ノ

2007年11月 7日 (水)

盥回し

関係ないけど盥(たらい)って漢字は
マジンガーZの顔に似てる。
(というネタをひぐらしアンソロで描いたコトがあるw)

二、三年前頃から右耳たぶの裏に
なんか出来物が出来てたんですよ。
出来るから出来物。
痛くもなんともないんで放っておいたら
なんだか2cmくらいまででっかくなっちゃって。
「こんなにでっかくなっちゃった!」

んで蕁麻疹のついでに家の近くの皮膚科で診てもらったら、
「粉瘤(アテローム)」ってもんだと判明。
これは皮膚科ではなく形成外科の領域だと云われ
紹介状やるから田端の病院へ行けと。
(でも「粉瘤」でググると皮膚科の記事が出てくるんだけどなあ…)

んで田端の病院に行くと、
紹介で予約扱いになってるんで待たないとか云われたのに
なんだかんだで小一時間待たされる…。
「イシャはどこだ!」

待たされたあげく診察は五分。
んで「シリツしましょう」って話になったんですが、
今ウチでは忙しいのでこっちに行ってくれと云われ
今度は日暮里の病院へと盥回し。

んで日暮里へと向かうも、こちらもやはり30分ほど待たされ、
診察はまた五分。
でもこっちのお医者は若い女医さん、
ショートカットで貧乳(たぶん)だったんでちょっとドキドキ(´∀`*)

結局シリツは金曜日に決まったんですが、
執刀はベテランの男性医師がやると聞いてちょっとガッカリ(´・ω・`)

そして診察後、金を払う段になってまた待たされ。
ロビーで有線かなんかで音楽が流れてたんですが、
ラヴェルのボレロが全曲聴けました(´・ω・`)
(ちなみにボレロの演奏時間は約17分)
たかだか300円払うだけなのにどんだけ待たせるんだか…。
これがコミケ会場だったら牛歩どころか暴動モノですな(笑)。

ちょっと蕁麻疹のついでに診てもらっただけのつもりが
なんだかめんどくさいコトになってしまいました…。
Nejisiki_2

2007年11月 5日 (月)

コイバナ

いや濃い話。

今日は、宙明オフで知り合った
たのQさん、マーチンさんと地元で飲み。
お二人が東武動物公園でのウルトラマンショーに行くってんで
帰りにウチの駅で途中下車してもらいまして。

いやしかし、ここまで宙明とか特撮の濃い話題で
会話が出来る日が来ようとは(笑)。
今まで自分の周りには音楽に関して、特に宙明の話題で
自分と話が合う奴があまりいなかったもんでして。
いやまあ自分が妙に深みにはまっちゃってるからなんですが(笑)。

最近はこういう日記とかでも下手に濃い話題書いても
引かれちゃう(笑)んであんま書いてなかったんですよね。

いやさすが、普通に『ザ・ボディガード』とか『T゛idal Wave』とかの
話題を振ってもちゃんと返ってくるし、
『デンジマン』のベーダーのテーマや、『ダンガイオー』のライナー、
更には音響心理学掲示板の話題wで盛り上がれる幸せ(笑)。

なんか夕方から結局11時くらいまで
ずっと宙明や特撮の濃い話ばっかしてました。
今日撮ったばかりのウルトラマンショーの動画も
たっぷり見せられましたし(笑)。
お二人とも明日があるのに乙でした~。

2007年11月 4日 (日)

スキフェス冬コミ

とゆーワケでスキフェス、無事終了しました~。
なんか予想以上に人出が多くてあなどってました(笑)。
なんか刷り部数の読みを間違って
あっという間に新刊完売してしまった…。

なにはともあれ、無事終わって乙でした~。

終わった後飲み行ってカラオケ行って
久々にイベント行った実感が沸いてきました(笑)。

二階でBNLもやってましたが、なんかバツが悪くて
結局顔を出せませんでした(笑)。
いややはりLeafと貧乳どちらを取るかと云われれば
ウチ的にはやはり貧乳ですしねえ。
永易さん、すんません~(=゚ω゚)ノ

あ、ついでに冬コミのスペースも判明しました。
月曜日東地区“H”34b「黒鹿亭」
になりまっする。
今日のコピー誌に描いた通り冬コミの新刊も猫娘本予定~。

予定は未定。

2007年11月 2日 (金)

コピー誌でけた(´▽`)ノ

明日のスキマフェスの「貧乳補完計画」用の新刊
今さっき無事脱肛…もとい脱稿。
ぬこ娘本だよ(´▽`)ノ

まあペラいコピー本なんですが、なんか妙に興が乗っちゃって
ウチのコピー誌にしては珍しくペン入れもベタも、
あまつさえ背景までちゃんと描いてある!(=゚ω゚)ノ
いやネタ的にペン入れしてないと成り立たないネタなもんで。
にしても普通の商業誌レベルでちゃんと背景まで描いてしまって、
描いてる途中何度後悔したことか…(笑)。

とゆーワケで明日の新刊は『鬼太郎』の猫娘本、
「猫娘だから貧乳本」100円

成 人 向
ですよ!
…いや時節柄、念のため(笑)。

あ、スペースは貧08「黒鹿亭」になりまっする(=゚ω゚)ノ

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