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2004年4月30日 (金)



プリキュアの挿入歌作曲に
宙明キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!!!!!!!

いやいや、マジ情報!
なんて運命の引きあわせ!!
もうこうなったら夏コミのプリキュア本、
通常の三倍の気力で望む所存でゴザイマス!


…とまあそれはともかく、
今日のレヴォ、来てくれた方、手伝ってくれた方、
どもありがとーですm(_ _)m
お陰さまで新刊のセイバー本、既刊のプリキュア本
双方とも完売するコトが出来ました。
なんつーか初のTYPEMOON系ってコトで果たしてどうなのかなあ
と不安なとこもありましたが、幸いにも好評なようで
胸をなで下ろしておりますです。
何か感想とかありましたら掲示板でもメールでも、
書いていただけると尻尾ふって喜びます。

次回イベント参加は5月3日のLeaf2000ファイナル、
今度はホームグラウンドのリーフ系ですんで
安心して(?)参加できます(笑)。
一応新刊はアルあそのコピー誌予定。
つかまだネタ出来てねえんだけどよー(笑)。

すぐやります。

2004年4月28日 (水)



ホワイトあった~~!
コンビニにばかり捕らわれて、そのすぐ隣にある
イトーヨーカドーのコトをすっかり忘れてました…。

とゆーワケで明日はレヴォです。
なんか平日なんでいつも以上に実感湧かないなあ。
むしろ気持ちは月末の〆切と
3日のLeaf2000用のネタ出しの方に向いてるという(笑)。

で、明日なんですが、トップにある通り新刊は
Fateのセイバー&凛本
『無常の月』
オフセ、18禁です。
トップ絵の表紙が目印~!

あとぺたクリで出したプリキュア本
『ほのなぎ』もちびっと持っていきますです。
まあホントにちびっとしかないけど。

そんなこんなで明日はビッグサイトあ-12aでボクと握手!
間違えてサンシャインに行くなよ!

2004年4月27日 (火)



ホワイトホントに見つからねえ~~~っっ!!

…その代わり、アルあそキターーー!!!
ざーっとひと通りやってみた感想。

■ウィツ戦記
 ぺちぺちやってる分には楽しい。
 でもまだトウカたんが出ない~。
 ドリィ強すぎ。
■りーぽん
 すばる脱いだ~。アルルゥ脱いだ~。エミ公脱いだ~!
 …なんかこの三人脱がすのって凄く罪悪感が…。
■ルーツおまけシナリオ
 基本的に本編の後日談ですな。
 しっとり裏二人シナリオ→ドタバタ表三人シナリオってカンジ。
 あいかわらずバカップル。つかエロい。
■グエンディーナの魔女
 すいません。ぬるゲーマーの海野にはコレ、
 ゲームの進め方すら判りません…。何をどーすりゃいいのやら。
■リーフの塔
 フィルスと天いな、ホワルバ以外からのリーフキャラ総出演~。
 ちゃんとナイトライター勢も出演。
 おでマルやアビスのネタも。





…え、原稿? ナンデスカソレ??

2004年4月26日 (月)



ホワイトマジで見つからねえ~~っ!!



ホワイト見つからねえ~~!!



とゆーワケでGW進行の方もひと段落つきました。
ってもまだ終わったワケじゃないんですがねー。

とりあえずゴーダンナー新主題歌とプリキュアサントラは買いました!
なんかわざわざ秋葉とかに行かなくっても
ウチの近くの店で売ってたーよ。
猿のよーにリピートしまくってます。
今回の原稿はゴーダンナーとプリキュアだけで八割占めてます(笑)。

あ、ついでにプリキュアドールも買ったよ~。
…キュアホワイトを除いて。
つーかウチの近くのコンビニで買い占めたんだけど
他の三種だけしかなくって。さっさとホワイト捜しに行かんと…!
黒は変身後よりは変身前の方が出来がいいね。
つかあの髪形はやはり立体化はムリであったか。
つか白パンに萌え。

2004年4月24日 (土)



最近暖かいのはいいんだが、
近くの自販機がことごとく「つめた~い」だけに切り替わって鬱。
つーか温かいコーヒーやお茶って
寒いから飲む、ってだけのもんじゃないと思うんですが。

2004年4月23日 (金)



とゆーワケでトップ絵をレヴォ新刊の表紙に更新~。
絵はセイバーだけだけど、凛も出てきますんで、
凛ファンも安心!(何が?)

肌色が微妙なんで果たして上手く色が刷られてるかちと不安。
あ、今回ちと表紙の効果に凝ってみました。
出来は見てのお楽しみ~。つか俺もまだ見てないし。

2004年4月22日 (木)



プリキュアのサントラにゴーダンナーの新OPが発売されてるってのに
ゲンコがあって買いに行けねえです~。
つか今やってる某ゲームアンソロですが、予想はしてたが服がめんどい。

2004年4月21日 (水)



『ファッルージャ』の発音にこだわる大野元裕氏ですが、
最近キャスターとかにつられて思わず『ファルージャ』と
発音してしまうコトしばしば。
ガンバレ! 大野さん!!

2004年4月19日 (月)



とゆーワケでレヴォの原稿、入稿完了。
しかし月末までにあともう一本。
つか今日明日でネーム切らんとマズいんだが
アタマがなかなか切り替わってくれない…。

2004年4月16日 (金)



よく鉄人はスーパーロボットの元祖、という云い方されますが、
原作の初期って正義のロボット、というより
鉄人とコントローラーを巡るスパイ合戦、みたいなノリ
なんですよね。

マーズはあの突き放したラストに子供ながら衝撃を受けました。
それが何をどうするとあのゴッドマーズになるのか…(笑)。

思えば、映像化作品は多数あれど、
原作通りに作られた作品って実は殆どない人でした。


ところで、ジャイアントロボの復刻は…
……まだ早いですね。

2004年4月14日 (水)



レヴォ原稿真っ最中なワケですが、
急に月末〆の飛び込みの仕事が…。
レヴォの原稿終わったらゆっくり
アルルゥとリアライズとクラナドやる予定だったのに…。

2004年4月12日 (月)



とゆーワケで『プリキュア』11話。

うーん王道!
8話のようなしっとりした話もいいけど、
特オタ的にはこういう素直な燃える展開には弱い~。
愛する者を守るため、怒りが爆発、更にパワーアップ!
…とか書くと陳腐ですが(笑)。
もうなんつーかシャリバン42話以来のカタルシスですよ、こりゃ。
いやあ、齡とったせいかこういう家族愛には弱くって…(笑)。

脚本の清水東さん、いい仕事してますよ。
例の第8話もそうですし、清水氏担当の回は見逃せませんな。
最近肝心の特撮モノでは変にひねったホンばかり
見せられているよーな気がして(I上某とかK中某とかに(笑))、
こういう素直なホンを書ける人は逆に貴重になりつつ…。

プリキュアはジャンル系脚本家以外から人材を発掘してきた
成功例じゃないでしょうか(失敗例はライダーブレ(以下略))。

決してこの回、作画的にはクオリティが高かったとは云えませんが(まあ普通)
なんつってもあの黒キュアの怒りの連続キック!
そして白キュアの援護! この1分間の作画だけはもう神。
これだけで今までのアクションの物足りなさは一気に解消です。
つーかそこまでの作画レベルが普通だったコトが逆に
あのシーンを際立たせるという効果になってたりして。

握った手の強さに白が顔をしかめるところとか
バンクシーンに描き足された黒の涙とか、
細かいとこもちゃんとフォロー。

あと佐々門御大の名前を原画に見つけてちょっとびっくり。

2004年4月11日 (日)



とゆーワケでぺたクリ、無事終了~!!
サークルの皆さん、スタッフの皆さん、一般の皆さん、
手伝ってくれた皆さん、どうもお疲れさまでしたm(_ _)m

いやあ今だから云えますが、正直あの会場であの人数はどうかな、
とは思ってたんですが、まあ混雑も昼過ぎには落ち着きましたし、
久々に熱気にあふれる(物理的にも(笑))オンリーに参加出来て
サークルとしても嬉しい限りです。
まああんな混雑、初の有明コミケの時に比べればカワイイもんですし(笑)。
新刊のプリキュア本も予想以上に出ましたし、
むしろレヴォに回そうとしてた分が予定より少なくなってしまった…。

なんにせよ、こうして貧乳萌えサークルが会する場、というものが
実現出来たコトが何より感慨深いですねえ。
あ、早速ですがもうぺたクリ第二回の秋開催が決定しました~!
10月24日にみみけっとさんと同時開催です。
あ、今度は広い会場ですんで安心ですよ。すよすよ?

…でもまずは眼の前のレヴォ原稿を片づけなきゃ…。
レヴォの新刊ははFateのセイバー(73)&凛(77)本ですよー。

2004年4月10日 (土)



とゆーワケで明日はいよいよ『ぺたクリ』本番!

企画段階から色々関わってた(というより主催をたきつけた?(笑))
イベントがホントに開催されるってのもなんか不思議な感覚ですなあ…。
スタッフ側の視点に立ったのってコレが初めてだったもんで
色々と新鮮な経験させていただきましたですよ。
主催のMさん、色々とお疲れさまでした。
明日はガンバリましょー!

とゆーところで明日の告知~。

サークル黒鹿亭としましては、トップにも書いた通り
新刊プリキュア本『ほのなぎ』(18禁・オフセ)
が出ます。
まあタイトル通りの本です。百合~。薄くてすんまへん。

そして準備会から出る
開催記念貧乳本にイラストエッセイ(?)1P
そして「ぺた(シール)クリ(クリアファイル)セット」のシールの方
描きました~。
まあ海野の原稿はともかく
他の方々の玉稿や、シモさん様描き下ろしのクリアファイルが
本部で貴方をお待ちしております♪

てなカンジで、明日は夜露死苦~!

2004年4月 9日 (金)



イラク拉致問題のせいで原稿が進まなかった…_| ̄|○

2004年4月 8日 (木)



そして今日の鉄人で俺的に今期の新番組チェックは一回り。

今回の鉄人、舞台が戦後十年ほどってコトは
丁度一作目のゴジラくらいの年代ですか。
千住明は、前々から思ってたがこういう番組に使うには
ちとケレン味が足りんなあ。

とゆーワケで、俺が今チェックしてる番組ラインナップ。

セーラームーン、戦隊、ライダー、プリキュア、
サンダーバード、火の鳥、ウルトラQ、ゴーダンナー、鉄人。

…今は一体昭和何年ですか?

2004年4月 7日 (水)



アトム一歳の誕生日おめでとー!

とゆーワケで『ウルトラQ』と『ゴーダンナー第二部』。
つか重なってんじゃねえ!
とりあえずQを録画、ダンナーを生視聴で乗り切りました。
ダンナー録画はBSで。
つってもどーせDVD買うけど。

『ウルトラQ』、賛否両論ありそうですが、俺は好き。
宮内國郎御大自ら新アレンジのテーマは、
なんつーか7~8年前のnifのmidi会議室? みたいな出来(笑)でしたが
まあ「ウルトラマン・ファンタジー組曲“2001”」で前学習してたんで
ある意味予想範囲内。

内容もこういった時間帯にありがちな
“サイコホラーサスペンススリラーちょっとコメディ添え”
みたいなカンジにならなくって良かった良かった。
つかああいうちょっとほのぼの系のノリがあってこその
ウルトラQだし。カネゴンとかパゴスとかガメロンとか。

深夜にしては特撮もガンバってたし。
まあCG合成ばかりでビルも壊さないけど。
なんつってもオーレンジャー以来の特撮上原正三脚本!
ブランクを感じなかったと云ったらウソになるけど
なかなかSFしてたし、この世界観なら
これからも色々とバラエティに富んだ話が期待出来そう。

つーかエンクミ萌え。

『ゴーダンナー』は総集編+α。
とりあえず久々に画面から聞こえる宙明節を堪能しました。
前も書いたけど、この選曲家、実に上手いよねえ。しみじみ。
安易にフェードインフェードアウトに頼ってないタイミング合わせ、
夫婦喧嘩主題歌メロオケも再現されてたし。
微妙な編集でばっちしタイミング合わせてて見ていて気持ちいいですよ。
こんだけレベル高い選曲って、神の鈴木清司は別格として
あとはサザエさんくらいかも?

新EDは…効果音かぶっててよく聞こえなかったけど
今までにないコード進行(最近流行りのカデンツに頼らない変調等)とか使ってて
宙明先生、相変わらず70ウン歳にしてなお盛んな創作意欲。
水木堀江のOPは来週にならんと聴けんのかあ。

劇伴に関しては今回は新曲なし。全曲第一部用の曲でした。

つーかルウのパンチラ萌え。

2004年4月 4日 (日)



『火の鳥』アニメ版。
ううむ、あの黎明編を三話だか四話で消化するのは
さすがの高橋良輔でもキツかったか…。
ストーリーを追うのが精いっぱいで
キャラの掘り下げまで手が回らなかったってカンジ。
ちゃんと作ろうと思ったら黎明編だけで1クール使っちゃう
くらいのボリュームがあるからなあ、原作は。
これで果たして残りの「復活編」「異形編」「太陽編」「未来編」は
ちゃんと描けるんだろうか?

ロボ萌えの身としてはイチオシの「復活編」は
あの構成も含めて考えると、劇場版でないと
とうてい映像化はムリだと思うんだが…。
時間だけの問題ではなく、チヒロパートとロビタパートを
一気に見せなきゃ視聴者がついてこられないという意味で。

2004年4月 3日 (土)



今日は高校の頃の友人の結婚式。
徹夜明けだったんで行く時はちと辛かったけど
久々に懐かしい面々に会えて懐かしさもひとしお。
もうウン年ぶりになるというのにみんな変わってないし。
やっぱり行ってよかったよかった。






などとたまには普通の日記らしいコトを書いてみるテスト。

2004年4月 1日 (木)



とゆーワケで宣伝そのに~。

来たるべき4月11日の『ぺたクリ』の新刊、
プリキュア本の表紙絵をトップにアップしました。
っても新刊は一色なんで、てきとーに色つけたバージョンですが。
この絵を見れば判ると思いますが、新刊は例のあのシリーズです。

それから『ぺたクリ』では準備会発行で
記念貧乳本を発行するらしいですよ? すよすよ?
海野もちびっと原稿描いてますんで、そちらもよろ~。

あ、あとついでに『ぺたクリ』開催記念グッズで
シール(ぺた)&クリアファイル(クリ)セットも作ってます。
シールが海野の担当分。
ってもチラシとカタログ表紙の絵を再構成したもんですが。

ところで関係ないけどプリキュアのCD、
オリコンで初登場29位だって。



とゆーワケで宣伝~。
『Comica!』vol.4 (宙出版刊)絶賛発売Chu!

…なんかオイラの漫画だけ激しく浮いてるよーな気が(´・ω・`)

ちなみに劇中に出てくる『チュリング回路』は
ENIAC以前の1944年に真空管式電子計算機を開発し、
1950年の「計算機構と知能」という論文で
初の「機械による思考は可能か?」という思考実験を行なった
アラン・チュリングが元ネタ。
まあチューリングテストは有名ですな。

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